音楽で高血圧を予防

こんにちは♪

 

高血圧予防の対策はいろいろありますが、今日は音楽で高血圧を予防する方法をお伝えしたいと思います。


音楽を聴くだけで、血圧は下がり、免疫力はUP,体温は上昇する。といいことばかり。


その音楽とは、モーツァルトです。世界中で音楽療法の研究がなされています。

これからのアンチエイジング

その中で成果の出ている音楽がモーツァルトなのです。

 

 

○モーツァルトの音楽を聴く○

 

・IgA抗体(アイジーエー抗体)量が増え、リンパ球も増加、がん細胞を攻撃するナチュラルキラー細胞も増えます。


*IgA抗体・・・・体内に侵入したウイルスや細菌を攻撃する免疫物質)

 

・血中のストレスホルモンであるコルチゾールが減少する。


・体が温まり、免疫力がUPする。(体温が一度上がれば、リンパ球の機能が20%以上高まります)

 

モーツァルトの音楽には、4000ヘルツを超えるような高周波音が多く含まれています。


さらにピッチの速い倍音も豊富です。倍音が多いと、高周波の音どうしがぶつかり合って、より高い周波数の音が生み出されます。

 

こうした高周波音を聴くと、自律神経をつかさどる脳の間脳や延髄という部分が刺激され、副交感神経が活性されるのです。

 


更に和音も豊富で、ゆらぎ音も含まれており、人間の耳には心地よく、心拍や脈拍もこのゆらぎ音なので、体の波長に合った音なのです。血圧や心拍も安定してきます。

 

1日に30分位聴くといいでしょう。

 

ヘッドホンで音楽を集中して聴くことがお勧めですが、BGMで流すだけでも一定の効果は得られます。


毎日モーツァルトを聴く習慣を身につけましょう。


ゆったりと心落ち着かせ、ティータイムに聴くのもいいですね。

 

ティーにはケイ素サプリをプラスされるとより血流を良くしてくれ、リラックスできそうです。

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